イベントメッセージ


イベント番号

メッセージ、原因、対処方法

101

102

103

105

202

203

206

系統障害

パワーコンディショナの系統連系点での系統電圧または系統インピーダンスが大きすぎます。パワーコンディショナが解列されました。

対処方法:

  • パワーコンディショナの系統連系点の系統電圧が常に許容範囲内にあるかどうかを確認します。

    現地の系統側の条件のために電圧が許容範囲外になっている場合は、 系統連系点における電圧の調整について、または監視対象の運転制限値の変更について、電力会社の承認を得る必要があります。

    系統電圧が常に許容範囲内に収まっているのに、このメッセージが表示される場合は、サービス契約取扱店に問い合わせてください。

301

系統障害

系統電圧の10分間平均値が許容範囲を超えています。系統連系点での系統電圧または系統インピーダンスが大きすぎます。電圧の質を維持するために、パワーコンディショナは系統から解列します。

対処方法:

  • 給電運転中、パワーコンディショナの系統連系点の系統電圧が常に許容範囲内にあるかどうかを確認します。

    現地の系統側の条件のために電圧が許容範囲外になっている場合は、 系統連系点における電圧の調整について、または監視対象の運転制限値の変更について、電力会社の承認を得る必要があります。

    系統電圧が常に許容範囲内に収まっているのに、このメッセージが表示される場合は、サービス契約取扱店に問い合わせてください。

302

AC電圧の有効電力制限

系統電圧が高すぎるため、パワーコンディショナが出力電力を下げて系統の安定性を保ちます。

対処方法:

  • 可能であれば、系統電圧を確認して、どの程度の頻度で電圧が変動するかを調べます。周波数が頻繁に変動して、このメッセージが頻繁に表示される場合は、パワーコンディショナの運転パラメータの変更許可を電力会社に申請します。電力会社が変更を承認したら、サービス契約販売店と相談して、運転パラメータの変更を決定します。

401

404

系統障害

パワーコンディショナが解列されました。単独運転または電力周波数に大きな変化が検出されました。

対処法:

  • 系統連系点で瞬間的に周波数が大きく変動していないか確認します。

501

系統障害

電力周波数が許容範囲外です。パワーコンディショナが解列されました。

対処方法:

  • 可能な場合は電力周波数を確認し、どの程度の頻度で周波数が変動するか調べます。

    周波数が頻繁に変動して、このメッセージが頻繁に表示される場合は、パワーコンディショナの運転パラメータの変更許可を電力会社に申請します。

    電力会社が変更を承認したら、サービス契約販売店と相談して、運転パラメータの変更を決定します。

507

有効電力がAC周波数を制限

電力周波数が高すぎるため、パワーコンディショナが出力電力を下げて系統の安定性を保ちます。

対処方法:

  • 可能な場合は電力周波数を確認し、どの程度の頻度で周波数が変動するか調べます。周波数が頻繁に変動して、このメッセージが頻繁に表示される場合は、パワーコンディショナの運転パラメータの変更許可を電力会社に申請します。電力会社が変更を承認したら、サービス契約販売店と相談して、運転パラメータの変更を決定します。

601

系統障害

系統電流の直流成分が大きすぎることが検出されました。

対処方法:

  • 系統連系点の直流電流を確認します。

  • このメッセージが頻繁に表示される場合は、パワーコンディショナの監視基準値を引き上げられるか電力会社に問い合わせてください。

701

周波数許容範囲外 >パラメータを確認する

電力周波数が許容範囲外です。パワーコンディショナが解列されました。

対処方法:

  • 可能な場合は電力周波数を確認し、どの程度の頻度で周波数が変動するか調べます。

    周波数が頻繁に変動して、このメッセージが頻繁に表示される場合は、パワーコンディショナの運転パラメータの変更許可を電力会社に申請します。

    電力会社が変更を承認したら、サービス契約販売店と相談して、運転パラメータの変更を決定します。

1302

系統電圧待機中 > 系統連系の施工不良 > 系統とブレーカ点検

Lが接続されていません。

対処方法:

  • すべての電線が正しく接続されていることを確認します。

  • 小型ブレーカのスイッチが入っていることを確認します。

  • ACケーブルが破損しておらず、正しく接続されていることを確認します。

1501

系統再並列失敗

変更した国別データセット、または設定したパラメータの値が現地の要件に適合しません。パワーコンディショナを系統に連系できません。

対処方法:

  • 国別のデータセットが正しく設定されていることを確認します。これには、各国規格を設定のパラメータを選択して、設定値を確認します。

3302

3303

外部要因による不安定な発電状況

パワーコンディショナへのDC入力電力が不足しているため、運転状態が安定していません。パワーコンディショナを系統に連系できません。

対処方法:

  • 太陽電池アレイに正しく距離が取られていることを確認します。

  • 太陽電池アレイが雪に覆われたり、影になったりしていないことを確認します。

  • 太陽電池アレイにエラーが発生していないことを確認します。

3401

DC過電圧 > 発電側と分離

DC入力電圧が大きすぎます。パワーコンディショナが壊れる可能性があります。

このメッセージが表示されたときは、LEDもすばやく点滅します。

対処方法:

  • 直ちにパワーコンディショナのすべての電源を落とします。

  • DC電圧がパワーコンディショナの最大入力電圧以下かどうかを確認します。DC電圧がパワーコンディショナの最大入力電圧未満である場合は、パワーコンディショナにDCケーブルを再接続します。

  • DC電圧がパワーコンディショナの最大入力電圧を超えている場合は、太陽電池アレイの定格値を確認するか、太陽電池アレイの施工者に問い合わせます。

  • このメッセージが頻繁に表示される場合は、サービス契約取扱店に問い合わせてください。

3501

絶縁不良 > 太陽電池アレイを点検

太陽電池アレイの地絡が検出されました。

対処方法:

  • 太陽光発電システムに地絡が発生しているかどうかを確認します。

3601

高漏洩電流 > 発電側を点検

パワーコンディショナと太陽電池アレイの漏れ電流が大きすぎます。接地不良、残留電流、または装置の故障が考えられます。

電流漏れがしきい値を超えると直ちにパワーコンディショナの連系運転が中断されます。問題が解決されると、パワーコンディショナが自動的に系統に再連系されます。

対処方法:

  • 太陽光発電システムに地絡が発生しているかどうかを確認します。

3701

電流漏れが大きすぎる > 太陽電池アレイを点検

太陽電池アレイの一時的な地絡により、パワーコンディショナが電流漏れを検出しました。

対処法:

  • 太陽光発電システムに地絡が発生しているかどうかを確認します。

3901

3902

DC起動条件待機中 > 起動条件未達

系統連系条件が満たされていません。

対処方法:

  • 太陽電池アレイが雪に覆われたり、影になったりしていないことを確認します。

  • 日射量が増えるのを待ちます。

  • 午前中にこのメッセージが頻繁に表示される場合は、系統連系の起動時の電圧制限を引き上げます。給電開始用の臨界電圧のパラメータを変更します。

  • 中程度の日射量があるのに、このメッセージが頻繁に表示される場合は、太陽電池アレイの定格値が適切かどうかを確認します。

6001-6438

自己診断 > 装置障害

サービス契約取扱店が原因を調べる必要があります。

対処方法:

  • サービス契約販売店にご連絡ください。

6501

6502

自己診断中 > 温度超過

パワーコンディショナが高温になったため運転が停止されました。

対処方法:

  • 本体背面の冷却ファンと上部のエアダクトを、柔らかいブラシで清掃してください。

  • 設置場所の通気をよくします。

  • パワーコンディショナが直射日光にさらされていないことを確認します。

6511

温度超過

リアクトルで温度超過が検出されました。

対処方法:

  • 本体背面の冷却ファンと上部のエアダクトを、柔らかいブラシで清掃してください。

  • 設置場所の通気をよくします。

  • パワーコンディショナが直射日光にさらされていないことを確認します。

6512

最小運転温度を下回った

少なくとも-25°Cに温度が上昇するまで、パワーコンディショナは売電運転を再開しません。

6701

6702

通信エラー

通信プロセッサのエラーですが、パワーコンディショナからの給電は中断されません。サービス契約取扱店が原因を調べる必要があります。

対処方法:

  • このメッセージが頻繁に表示される場合は、サービス契約取扱店に問い合わせてください。

7001

7002

7015

内部温度のセンサー障害

サービス契約取扱店が原因を調べる必要があります。

対処方法:

  • サービス契約販売店にご連絡ください。

7102

パラメータファイルが存在しない/破損

パラメータファイルが見つからないか、壊れています。パラメータファイルの読み込みに失敗しました。パワーコンディショナは、給電し続けます。

対処方法:

  • パラメータファイルを正しいフォルダにコピーし直してください。

7106

更新ファイルが破損している

更新ファイルが破損しています。更新できませんでした。パワーコンディショナは、給電し続けます。

7112

更新データのコピーが完了した

7113

メモリーカードに空きがない、または書き込み保護されている

7201

7202

データを保存できません

7303

ホストコンピュータがアップデートに失敗しました

サービス契約取扱店が原因を調べる必要があります。

対処方法:

  • サービス契約販売店にご連絡ください。

7320

デバイスが更新されました。

ファームウェアの更新が問題なく完了しました。

7324

更新条件待ち

更新状態試験が完了しませんでした。ファームウェアの更新パッケージはこのパワーコンディショナに適していません。

対処方法:

  • 更新操作をやり直します。

  • 選択されたアップデートファイルがこのパワーコンディショナに適合しているか確認してください。

  • このメッセージが再び表示された場合は、サービス契約取扱店に問い合わせてください。

7330

状態試験失敗

更新状態試験が完了しませんでした。ファームウェアの更新パッケージはこのパワーコンディショナに適していません。

7331

更新転送が開始した

更新ファイルがコピーされました。

7332

更新転送が完了

更新ファイルはパワーコンディショナの内蔵メモリに正常にコピーされました。

7333

更新転送が失敗

更新ファイルはパワーコンディショナの内蔵メモリにコピーされませんでした。

対処方法:

  • 更新操作をやり直します。

  • このメッセージが再び表示された場合は、サービス契約取扱店に問い合わせてください。

7340

通信の更新失敗

7347

互換性のないファイル

ファイルがこのパワーコンディショナに適合していません。

対処方法:

  • 選択された設定ファイルがこのパワーコンディショナに適合しているか確認してください。

  • インポートをやり直します。

7348

不正なファイル形式

設定ファイルが求められるファイル形式でないか、破損しています。

対処方法:

  • 選択した設定ファイルが求められるファイル形式で、破損していないか確認してください。

  • インポートをやり直します。

7349

構成ファイルに関する誤ったログイン権限

ログインされたユーザーグループには設定をインポートするのに必要なユーザー権限がありません。

対処方法:

  • 施工者としてログインします。

  • 構成ファイルを再度インポートしてください。

7350

構成ファイルの転送を開始した

構成ファイルを転送中です。

7353

時間帯データベースの更新

パワーコンディショナが時間帯データベースを更新しています。

7619

メーターとの通信異常 > メーターとの通信を確認

パワーコンディショナはメーターからデータを受信していません。

対処方法:

  • メーターがパワーコンディショナと同じネットワークに正しくつながれているか確認してください(メーターの説明書をご覧ください)。

7702

7703

自己診断 > 装置障害

サービス契約取扱店が原因を調べる必要があります。

対処方法:

  • サービス契約販売店にご連絡ください。

7801

過電圧避雷器のエラー

サージアレスタが1つまたは複数トリップしているか、または正しく差し込まれていません。

対処法:

  • サージアレスタを正しく差し込んでください。

  • サージアレスタがトリップしている場合は、トリップしているサージアレスタを新しいサージアレスタと交換してください。

8003

有効電力の温度制限

高温のため、パワーコンディショナの供給電力が10分以上にわたって定格電力以下に減衰しました。

対処方法:

  • 本体背面の冷却ファンと上部のエアダクトを、柔らかいブラシで清掃してください。

  • 設置場所の通気をよくします。

  • パワーコンディショナが直射日光にさらされていないことを確認します。

8101

8102

8103

8104

通信エラー

サービス契約取扱店が原因を調べる必要があります。

対処方法:

  • サービス契約販売店にご連絡ください。

8708

有効電力制御の通信タイムアウト

システムコントロールへの通信がありません。フォールバック設定に応じて、最後に受信した値を保持するか、または有効電力がパワーコンディショナの公称電力に設定したパーセント値に制御されます。

対処方法:

  • システムマネージャーへの接続はそのままあり、ケーブルの破損やプラグの引き抜きがないことを確認します。

8709

無効電力目標値の通信がタイムアウトしています。

システムコントロールへの通信がありません。

対処方法:

  • システムマネージャーへの接続はそのままあり、ケーブルの破損やプラグの引き抜きがないことを確認します。

8710

力率(cos φ)目標値の通信がタイムアウトしています。

システムコントロールへの通信がありません。

対処方法:

  • システムマネージャーへの接続はそのままあり、ケーブルの破損やプラグの引き抜きがないことを確認します。

9002

SMA Grid Guardコードが無効

入力したSMA Grid Guardコードが間違っています。運転パラメータの保護が解除されていないので、変更することはできません。

対処方法:

  • 正しいSMA Grid Guardコードを入力します。

9003

系統パラメータロック

系統パラメータへの変更がブロックされています。系統パラメータを変更するには、今後SMA Grid Guardコードを使用してログインする必要があります。

9007

セルフテストの中断

セルフテスト(イタリアのみ)が中断されました。

対処方法:

  • AC接続が正しいかどうかを確認します。

  • セルフテストをやり直します。

9107

自己診断 > 装置障害

サービス契約取扱店が原因を調べる必要があります。

対処方法:

  • サービス契約販売店にご連絡ください。

10108

時刻調整実行/旧時刻

10109

時刻調整実行/新時刻

10110

時刻同期に失敗した:|xx|

時刻情報が設定されたNTPサーバーから呼び出すことができませんでした。

対処方法:

  • NTPサーバーが正しく設定されていることを確認します。

  • パワーコンディショナがインターネット接続によりローカルネットワークにつながっているか確認します。

10118

パラメータのアップロードが完了

設定ファイルは正しく読み込まれました。

10248

[インターフェース]:ネットワークに重い負荷がかかっている

ネットワークがビジー状態です。デバイス間のデータ交換が最適な状態でないため、大幅な遅延が発生しています。

対処方法:

  • クエリ送信間隔を増やします。

  • 必要に応じ、ネットワークのデバイスの数を減らします。

10249

[インターフェース]:ネットワークが過剰負荷状態

ネットワークが過剰負荷状態になっています。デバイス間でデータ交換されていません。

対処方法:

  • ネットワークのデバイスの数を減らします。

  • 必要に応じ、データクエリ送信間隔を増やします。

10250

[インターフェース]:パッケージエラー率[ok / 高]

パッケージエラー率が変更されました。パッケージエラー率が高い場合、ネットワークは過剰負荷状態か、ネットワークスイッチまたはDHCPサーバー(ルーター)への接続が妨げられています。

パッケージエラー率が高い場合の対処法:

  • イーサーネット接続では、ネットワークケーブルとネットワークコネクタが破損していないか、ネットワークコネクタが正しく差し込まれているかを確認します。

  • 必要に応じ、データクエリ送信間隔を増やします。

  • 必要に応じ、ネットワークのデバイスの数を減らします。

10251

[インターフェース]:通信ステータスが[OK / 警告 / エラー / 未接続に]になる

ネットワークスイッチまたはDHCPサーバー(ルーター)への通信ステータスが変更されました。追加のエラーメッセージが表示される場合があります。

10252

[インターフェース]:接続に障害がある

ネットワークラインに有効な信号がありません。

対処方法:

  • イーサーネット接続では、ネットワークケーブルとネットワークコネクタが破損していないか、ネットワークコネクタが正しく差し込まれているかを確認します。

  • DHCPサーバー(ルーター)とネットワークスイッチが正しい運転を示しているか確認します。

10253

[インターフェース]:通信速度が[100 Mbit / 10 Mbit]になる

データ転送速度が変更されました。[10 Mbit]状態になる原因はプラグの不良、ケーブルの不良、またはネットワークコネクタを引っ張ったり、差し込んだことが考えられます。

[10 Mbit]状態になった場合の対処法:

  • イーサーネット接続では、ネットワークケーブルとネットワークコネクタが破損していないか、ネットワークコネクタが正しく差し込まれているかを確認します。

  • DHCPサーバー(ルーター)とネットワークスイッチが正しい運転を示しているか確認します。

10254

[インターフェース]:二重モードが[フル / ハーフ]になる

二重モード(データ転送モード)が変更されました。[ハーフ]状態になる原因はプラグの不良、ケーブルの不良、またはネットワークコネクタを引っ張ったり、差し込んだことが考えられます。

[ハーフ]状態になった場合の対処法:

  • イーサーネット接続では、ネットワークケーブルとネットワークコネクタが破損していないか、ネットワークコネクタが正しく差し込まれているかを確認します。

  • DHCPサーバー(ルーター)とネットワークスイッチが正しい運転を示しているか確認します。

10255

[インターフェース]:ネットワーク負荷OK

ネットワーク負荷がビジーから通常範囲に戻りました。

10282

[ユーザーグループ]-ログインが[プロトコル]でロックされている

ログインを数回誤った場合、ログインは一定期間ブロックされます。この場合、ユーザーログインは15分間ブロックされ、Grid Guardログインは12時間ブロックされます。

対処方法:

  • 一定期間が満了するまで待ってから、ログインをやり直します。

10339

Webconnectが有効化

10340

Webconnectが無効化

10341

Webconnectのエラー:未接続

10343

Webconnectエラー:デフォルトゲートウェイが未構成

10344

Webconnectエラー:DNSサーバーが未構成

10345

Webconnectエラー:DNSクエリに応答なし|xx|

10346

Webconnectエラー:未知のSIPプロキシ |xx|

10347

Webconnectエラー:未知のSTUNサーバー |xx|

10348

Webconnectエラー:STUNサーバーへの要求に応答なし

10349

Webconnectエラー:SIPオプションパケットに応答なし

10350

Webconnectエラー:SIPレジストラへの登録が拒否された

10351

Webconnectエラー: 未知のSIPレジストラ |xx|

10352

Webconnectエラー: 通信異常

10353

Webconnectエラー: SIPレジストラの登録に応答なし

10502

有効電力がAC周波数を制限

10517

動的有効電力制限が開始しました。

10518

動的有効電力制限が終了しました。

10520

給電された電力: |xx| W (許容値: |xx| W)

10521

有効電力が本日は |xx| 分間制限されました。

10525

パワーコンディショナが有効電力制限に反応しません。

10528

接続デバイス |xx| のシステムパスワードが無効

10901

セルフテストの開始 |xx|

10902

電圧上昇保護のための電流遮断制限 |xxx| V

10903

電圧監視下限最大閾値用電流遮断制限 |xxx| V

10904

電圧監視上限最小閾値用電流遮断制限 |xxx| V

10905

電圧監視中間最小閾値用電流遮断制限 |xxx| V

10906

周波数監視切替式最大閾値用電流遮断制限 |xxx| V

10907

周波数監視切替式最小閾値用電流遮断制限 |xxx| V

10908

周波数監視下限最大閾値用電流遮断制限 |xxx| V

10909

周波数監視上限最小閾値用電流遮断制限 |xxx| V

10910

実行テストポイントの接続遮断測定閾値 |xxx| |xx|

10911

実行テストポイントの標準値 |xxx| |xx|

10912

実行テストポイントの接続遮断測定時間 |xx| s

27103

パラメータを設定

パラメータを変更しています。

27104

パラメータ設定成功

パラメータの変更が問題なく完了しました。

27107

更新ファイル正常

有効な更新ファイルが見つかりました。

27301

通信の更新

パワーコンディショナの通信用コンポーネントを更新しています。

27302

メインCPUの更新

パワーコンディショナの主なコンポーネントを更新しています。

27312

更新が終了

パワーコンディショナの更新が問題なく完了しました。

27329

状態試験成功

29001

有効な施工者コード

有効な SMA Grid Guard コードが入力されました。系統関連パラメータのロックが解除され、設定を変更することができます。系統連系運転を再開して10時間経つと、パラメータが自動的にロックされます。

29004

系統パラメータ変更なし

系統パラメータを変更できません。